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9か国の2018W杯新アウェイ ユニフォーム発表!(画像)

アディダスは20日、2018FIFAワールドカップ・ロシアに臨む9か国のアウェイユニフォームを発表した。

まずは彼らの写真を一緒に見ましょう。

日本代表

キーワード:ホワイト、ライトグレー、三つのバー、1992年の国際大会で着用したユニフォームのデザインを現代に再現。

ドイツ代表

キーワード:緑、1990年大会で準優勝で着用されたユニフォームからインスパイア。

アルゼンチン代表

キーワード:黒、青、白、幻の90年代初頭のユニフォームからインスパイア。新たな時代の幕開けを表現するため、ベースカラーに初めて黒を採用。90年代を象徴するショルダーストライプによりアルゼンチンの国旗カラーを象徴。

スペイン代表

キーワード:水色、プライドレッド、2012年ユニフォームからインスパイア。2012年アウェイユニフォームの水色をベースに、前面には80年代以降のadidas footballグラフィックをミックスしたアイコニックデザインを大胆にプリント。

スウェーデン代表

キーワード:青基調でボディにボーダーとチェック柄を備えたデザインとなっている。

ベルギー代表

キーワード:黄色、ボディには印象的な横縞が入る。背面の首元にはベルギー国旗色でアーガイル柄をプリント。

ロシア代表

キーワード:ロシアとその模相とストリートカルチャーにインスパイアされ、新鮮なグラフィックとファッショナブルなカラー採用。footballのみならず、ロシアの街や環境など様々なシーンの変化と進化を表すとともに、上下でロシア国旗のカラーを表現。

コロンビア代表

キーワード:青、コロンビアの農民が着用してきた衣装に触発されたデザイン。青基調で差し色にはオレンジを使用。左に備えたグラフィックが特徴的なモデルとなっている。

メキシコ代表

キーワード:白、1978年のユニフォームのデザインやカラーからインスパイア。右腕を胸の前で平行に掲げる特別な敬礼の姿をイメージしたストライプにより、国のプライドと愛国心を表現したデザインへと進化。